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逆指値 追記

一日一回、皆様のあたたかい一票を
よろしくお願いいたします。

↓↓↓これ

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前回記事の追記

相場の節目にあわせて逆指値を置いた場合、当然ボラティリティの大きい時はポジションは少なくなり、ボラティリティの小さい時はポジションは多くなる。

さらについでに書くならば、ポジションとは逆方向へ相場が動いた場合は損失金額を限定する為の逆指値だが、ポジションと同じ方向へ相場が動いたなら節目毎にポジションを増やして更に利益を乗せることを考えなければならない。

短期・中期・長期チャートのトレンドを総合的に見てポジション量を調整しなければならないのは言うまでも無い。

以前にも書いたがトレンドをフォローしてトントン。相場を楽しむ程度ならロングかショートかだけを考えていれば良いが、、、

本気で相場で儲けようと思うならポジション量の増減でトレードとするしかないと思う。
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